AFV

第26回キヤホビー戦車模型コンテスト 結果発表

2019/3/10

第26回キヤホビー戦車模型コンテスト 結果発表

今回のテーマ(お題)  50年目からのMM

■募集期間 2019年1月3日~2月17日

■応募作品 総数 63点(62名)■審査員 (五十音順、敬称略):伊藤康治、金子辰也、柴田和久、竹内邦之、土居雅博、萩原 篤、 山中 孝、吉岡和哉、キヤホビー五嶋拓成 ■審査協力 木戸浩三

■協力(五十音順)アーマーモデリング、インターアライド(トランペッター)、AFVクラブ、GSIクレオス、田宮模型、ダイオパーク、ドラゴン、童友社、モデルアート、プラッツ他

グランドマスター 今回 該当者なし

金賞 (1名)(参加番号順、敬称略)

作品№004 一般ディオラマ部門
山田和紀 「SHIT,LOOK!LOOK AT THAT! The Marines raise the flag on Mount Suribachi」(参加歴2回)

山田和紀 「SHIT,LOOK!LOOK AT THAT! The Marines raise the flag on Mount Suribachi」

銀賞  (1名)

作品№024 テーマディオラマ部門
高木直哉  「A Sinking Flag」(参加歴5回)

高木直哉  「A Sinking Flag」

銅賞(4名)

作品№003テーマディオラマ部門
木村浩之   「RAMCKE PARACHUTE BRIGADE」(参加歴12回)

木村浩之   「RAMUCKE PARACHUTE BRIGADE」

作品№011自由参加部門     
植木職森本(造形部・脱走モルモット) 「反骨弾丸デイズ」(参加歴4回)

植木職森本(造形部・脱走モルモット) 「反骨弾丸デイズ」

作品№015テーマディオラマ部門
芹沢浩一  「駐屯地の片隅」 2017練馬駐屯地創立記念行事」 (参加歴5回)

芹沢浩一  「駐屯地の片隅」 2017練馬駐屯地創立記念行事」

作品№028一般単品部門      
片上雅春   「Aria on the ridge line 稜線上のアリア」 (初参加)

片上雅春   「Aria on the ridge line 稜線上のアリア」

佳作(7名)

作品No.006   テーマディオラマ部門    
中村勝彦        「Stray Sheep」(参加歴2回)

中村勝彦        「Stray Sleep」

作品No.019    一般ディオラマ部門      
吉澤秀行        「僕らの秘密基地」(参加歴4回)

吉澤秀行        「僕らの秘密基地」

作品No.034   一般ディオラマ部門      
中村英次        「Jitra Line(ジットラライン)1941 マレー 戦車第1連隊第3中隊」 (参加歴6回 )

中村英次        「Jitra Line(ジットラライン)1941 マレー 戦車第1連隊第3中隊」

作品No.038   一般ディオラマ部門      
釘宮敏洋        「Recapturing Seoul in Korean War」 (参加歴2回)

釘宮敏洋        「Recapturing Seoul in Korean War」

佳作・アーマーモデリング賞  (ダブル受賞)
作品No.040   一般ディオラマ部門      
石川 大        「At the end of gallop」(初参加)

石川 大        「At the end of gallop」

作品No.062   一般単品部門   
石橋 保        「TigerⅡ(Kwk46 L/48 July Project)」(参加歴7回)

石橋 保        「TigerⅡ(Kwk46 L/48 July Project)」

作品No.047   テーマディオラマ部門
田中良彦        「陸上自衛隊16式機動戦闘車」(参加歴5回)

田中良彦        「陸上自衛隊16式機動戦闘車」

U-18賞   

作品No.045   自由参加部門   
根本稜也        「Waffenträger auf E-100」(初参加)

根本綾也        「Waffentrager auf E-100」

作品No.059   テーマ単品部門 
佐藤児輝        「BT-42 ”R717”」(参加歴2回)

佐藤児輝        「BT-42 ”R717”」

タミヤ賞

作品No.044   テーマディオラマ部門    
渡辺大輔        「Request」(参加歴5回)

渡辺大輔        「Request」

モデルアート賞                              

作品No.042   一般単品部門   
黒田直樹        「30.5cm Morser “Bär”(THE LAST BATTLE BERLIN 1945)」(初参加)                                      

黒田直樹        「30.5cm Morser “Bar”(THE LAST BATTLE BERLIN 1945)」

新人賞

作品No.021    テーマディオラマ部門    
中澤颯一        「生存者 ドイツ軍中戦車パンターD型」(初参加)

中澤颯一        「生存者 ドイツ軍中戦車パンターD型」

キヤホビー賞

作品No.048   テーマ単品部門 
坂田一彦        「M3スカウトカー、アメリカ国内での演習時」(参加歴7回)

坂田一彦        「M3スカウトカー、アメリカ国内での演習時」

作品No.049   一般単品部門   
山城雅也        「M60A1w/ERA, mine plough and CLAMS」(参加歴2回)

山城雅也        「M60A1w/ERA, mine plough and CLAMS」
  • 今月発売のアーマーモデリング、モデルアート、5月発売のタミヤニュースにも結果や作品写真が掲載されます。 ご期待ください。

以上です。 作品の返却は3月12日からとなります。 金銀銅賞の方は3月10日より1か月作品をお預かりいたします。 早期 返却ご希望の方は担当 ゴシマまで連絡ください。

第10回ミニキヤコン 開催いたします。

2018/6/22


「ニッパー、カッター片手にサクッと作ってみよう。夏のミニキヤコンはそんなコンテストです。」
第10回 ミニキヤコン
「タミヤ新製品1/35スチュアート、ヴェスペを作ろう!!」
「イタレリ 1/56シリーズ ヴィネットを作ろう!!」

梅雨が過ぎれば夏がやってきます!夏には16式など新しいキットも発売されちゃいます。 皆さん、梅雨時期に買った新製品。
そのままタンスの肥やしになってませんか?新製品が発売されればタンスの肥やしになっちゃうことは必至!!新製品が出る前
にぜひぜひ形にしちゃいましょう!! いずれもサクッといけちゃう、軽戦車、ミニ戦車ですよ!! 1/56 スケールはミニヴィネッ
トにして楽しみましょう。

参加規程
●当店で上記商品(タミヤ1/35スチュアート、ヴェスペ、イタレリ1/56を6月22日以降お買い上げの方にコンテストの応募用紙をお渡します。
応募用紙がないと参加できませんのでご注意ください。
●使用キット
タミヤ1/35スチュアート、ヴェスペ、イタレリ 1/56シリーズ 。
*改造はOKですが、ベースキットを半分以上は残して下さい。(なるべくストレートを楽しみましょう。)
*その他のキット(フィギュアなど)も使用してもかまいませんが、作品のメインが使用キットとなるようにお願いたします。
●部門
タミヤ1/35新製品部門
イタレリ1/56部門
●作品サイズ
*25cm×30cm×25cm(H)  *ディオラマ・ヴィネットでの製作も構いません。 サイズ内であれば他のキットとの組み合わせも可能です。
上記のサイズを利用しての変形サイズでも可能です。
*単品作品も必ずベースに固定してください。
●審査 当店担当、スタッフを中心にキヤコン審査メンバーにより、各賞を選出いたします。

応募要項
●募集期間 2018年7月1日~8月19 日(予定)
●発表   2018年9月1日を予定
●参加点数 お一人様1部門1作品までになります。(今回はタミヤ1/35,イタレリ1/561点ずつでも結構です。でも、無理はしないでね。
1点入魂でサクッが良いですね。)
●作品出品 申込表(応募券)をあらかじめ記載の上、作品を店頭まで直接お持ち下さい。
●作品返却 結果発表後すぐになります。
★諸注意★
*必ず最後まで完成させてください。 製作途中作品は受付けません。 塗装もお願いたします。
*必ずキットを使用して下さい。改造、無改造は問いません。*作品は当店店員や審査員により慎重に扱われますが、万が一の破損に

ついてはご了承ください。 *作品は基本的に店頭へ直接お持ちいただくことになりますが、遠方の場合、発送していただいても構いません。
ただし破損のないようにしっかりと梱包して下さい。返却時もありますので最低2回の輸送に耐えられるようにしてください。*輸送中の破損に
関しては一切責任をもてません。 また、送料はすべてお客様のご負担となります。
(返送に関しては、着払いまたは、別途800円を郵便小為替にてお送りください。)
*詳しいお問い合わせは「キヤホビー」 キヤコン担当 ゴシマまでご連絡いただきますようお願いたします。
TEL03-3398-1424 Eメールgoshima@kiyahobby.co.jp

喜屋コン2018審査結果発表と参加者懇談会

2018/3/9

キヤコン参加者の皆さまへ

喜屋コン2018審査結果発表と参加者懇談会
喜屋戦車模型コンテスト2018にご参加いただき、誠にありがとうございます。
結果は3月11日頃、店頭またはWebにて発表の予定です。また、3月13日発売号のアーマーモデリング、3月下旬発売の

モデルアート誌にも掲載予定です。(アーマーモデリング誌には全作品が掲載されます。ご期待ください。)
今回、会場等の都合により、参加者座談会を予定しておりませんでしたが、ご要望により、3月18日(日)参加者懇親会を

開催予定です。
例年と異なり、発表はWEBでの発表が先になりますので、ご注意ください。11日は店頭で貼りだしのみです。
今年は表彰式、懇親会のみを3月18日(日)に行う予定です。お間違えの無いようにお願い致します。
また、都合により会場が以前より狭い場所となっています。つきましては懇親会参加希望者の方は担当まで17日までに

ご連絡をお願い致します。
(会場準備の都合によりご面倒ではありますが、宜しくお願い致します。)
連絡先は キヤホビー ゴシマ (goshima@kiyahobby.co.jp)までお願いいたします。
※連絡はできるだけメールでお願いいたします。
※こちらには出欠の連絡以外はご遠慮ください。
懇親会の当日日程は以下のとおりです
日時 2018 年3月18 日(日) 2時より5時頃まで
場所  荻窪タウンセブンビル 8階 会議室
ご注意
*当日は1時30分頃、喜屋ビル6階キヤホビーに集合してください。
ご面倒ですが、参加者自ら作品を喜屋から会場まで持ち一緒に移動していただきます。
準備、対応は担当者一人となる為、ご迷惑 お待たせいただくこともあるかもしれませんが、あらかじめその点ご了承

お願いいたします。 皆様のご協力をお願いいたします。
*2時以降、担当者は会場に移動します。遅れて到着の方はあらかじめ連絡をお願いいたします。
作品の返却について
○懇親会参加の方は懇親会当日作品を返却いたします。
※懇親会当日作品輸送用の箱を忘れずにご用意ください。 店頭でご用意できる箱はございません。
○懇談会に参加できない方は3月20日(火)より返却を開始致します。
※懇親会に不参加で、ご来店が遅れる場合は、担当 ゴシマまで3月17日までにご一報ください。懇親会当日、1時30分以

降返却に対応できる要員がお店にはいません。ご注意ください。
※あらかじめ送料をいただき郵送による返却を希望されている方は20日より順に発送、返却致します。しばらくお待ちください。

*その他、ご不明な点は担当 ゴシマまでお問い合わせください。
(3月18 日2時以降、翌日、担当は不在のため連絡がとれません。ご了承ください。
発表に関しての問い合わせもご遠慮ください。)
E-mail   goshima@kiyahobby.co.jp
最新情報はこちらからhttp://2nd.geocities.yahoo.co.jp/gl/massgtgun

第9回 ミニキヤコン 応募要項

2017/8/6

「ニッパー、カッター片手にサクッと作ってみよう。夏のミニキヤコンはそんなコンテストです。」

第9回 ミニキヤコン 

 

 

「タミヤのジョン・ブルを作ろう!!」

 

 

  • 何かと話題のイギリス車両が発売予定となっています。「バレンタイン戦車」の発売、「クルセイダーMKⅢ」、
  • 「センチュリオン戦車」などの再販、「アーチャー」の発売予告等々、ということで今回はお客様の在庫一掃!! 
  • 「タミヤのジョン・ブルを作ろう」(*ジョン・ブルとは擬人化されたイギリスの国家像のことです。
  • ちなみにアメリカのことはアンクル・サムといいます。)と題して作品を募集します。スケール、ジャンルを問わず、
  • タミヤから発売されているイギリス、イギリス軍を使用したプラモデル作品を募集いたします。 
  • 締め切りは9月24日です。

 

参加規程

 

  • 当店で1000円以上ミリタリーキット・パーツをお買い上げの希望者にコンテストの応募券をお渡します。
  • 応募券がないと参加できませんのでご注意ください。(ご希望の方は必ずお伝えください。
  • 通販の場合は、備考欄、メールなどでお伝えください。)
  • 使用キット

スケール問わず、タミヤ製品イギリス物キット1/35,1/48,オーケーです。

*改造はOKですが、ベースキットを半分以上は残して下さい。

*その他のキット(フィギュアなど)も使用してもかまいませんが、作品のメインが使用キットとなるようにお願いたします。

  • 作品サイズ

*25cm×30cm×25cm(H)  *ディオラマ・ヴィネットでの製作も構いません。

サイズ内であれば他のキットとの組み合わせも可能です。上記のサイズを利用しての変形サイズでも可能です

*単品作品も必ずベースに固定してください。

  • 審査 当店担当、スタッフを中心にキヤコン審査メンバーにより、各賞を選出いたします。

 

 

応募要項

 

  • 募集期間 2017年8月6日~2013年9月24日(予定)
  • 発表   2017年9月30日を予定
  • 参加点数 お一人様1作品までになります。
  • 作品出品 申込表(応募券)をあらかじめ記載の上、作品を店頭まで直接お持ち下さい。
  • 作品返却 結果発表後すぐになります。

★諸注意★

*必ず最後まで完成させてください。 製作途中作品は受付けません。 塗装もお願いたします。

*必ずキットを使用して下さい。改造、無改造は問いません。*作品は当店店員や審査員により慎重に扱われますが、

万が一の破損についてはご了承ください。 *作品は基本的に店頭へ直接お持ちいただくことになりますが、遠方の

場合、発送していただいても構いません。 ただし破損のないようにしっかりと梱包して下さい。返却時もありますので

最低2回の輸送に耐えられるようにしてください。*輸送中の破損に関しては一切責任をもてません。

また、送料はすべてお客様のご負担となります。

(返送に関しては、着払いまたは、別途800円を郵便小為替にてお送りください。)

詳しいお問い合わせは「キヤホビー」 キヤコン担当 ゴシマまでご連絡いただきますようお願いたします。

TEL03-3398-1424 Eメールgosima@kiyahobby.co.jp

ホームページ、ブログからも情報を提供しております。

http://kiyahobby.co.jp/k/

http://blogs.yahoo.co.jp/massgtgun

2017 キヤコン 結果発表 

2017/3/5

2017キヤコン結果 

第24回キヤホビー戦車模型コンテスト

今回のテーマ(お題)  「オープントップのAFV」

■募集期間 2017年1月3日~2月14日

■応募作品 総数 71点(67名)

■審査員 (五十音順、敬称略):伊藤康治、柴田和久、竹内邦之、土居雅博、萩原 篤、山中 孝、 矢野広宣、 キヤホビー五嶋拓成

■審査協力 木戸浩三、

■協力(五十音順)アーマーモデリング、インターアライド(トランペッター)、ウェーブ、AFVクラブ、GSIクレオス、ダイオパーク、田宮模型、ドラゴン、童友社、モデルアート、プラッツ、

グランドマスター   今回該当なし

金賞(2作品)

作品№02 「「DejavuⅡ」(デジャヴ2)」
高木 直哉(参加歴3回)自由参加部門

 

作品№12 「ティーガーB型第505重戦車大隊 第1中隊102号車」

ひらりん(参加歴3回)  一般・単品部門

銀賞(5作品)

作品№41         「Sherman 1945 T-6 Flotation Device 」

竹内 宏之(参加歴2回)一般・単品部門

作品№50 「Magach6 、Yom KipperWar」

武田 直人(参加歴7回)一般・単品部門

作品№54 「capture-U.S.ARMY 3rd Armored Div.-」

渡辺 大輔(参加歴2回)テーマ・ディオラマ部門

作品№69 「Aachen アメリカ陸軍第634戦車駆逐大隊 M10」

雨宮 正明(参加歴5回)テーマ・ディオラマ部門

作品№71 「Marshaling(出撃準備)」

眞田 謙一(参加歴6回)テーマ・ディオラマ部門

銅賞(2作品)

作品№3 「T-72AV Civil war」(シリア軍所属)
下谷 岳久(初参加)一般・ディオラマ部門

作品№10 「ソビエトSU-76M 第11親衛軍自走砲大隊1944東プロシア」

 

石橋 保(参加歴5回)テーマ・単品部

 

佳作 (11作品)

作品№6        「DAY DREAM」
大熊猫大好き  一般・単品部門


作品№18         「ナチス軽戦車で綴る四季」(1/72スケール)
浦 秀光 自由参加部門

 

作品№26        「SHERMAN M4A3E2 JUMBO」
柴山 隆   一般・ディオラマ部門

 


作品№32        「JS-2 1944年型 ポーランド軍 第4独立重戦車連隊414号車
1945年4月ドイツ」
黒川昌則     一般・単品部門

作品№33        「T-55 in Afghan」
伊東 亮    一般・単品部門

作品№34        「STEEL GRAVEYARD(ステールグラブヤード)鋼鉄の墓場」
高島 浩     テーマ・ディオラマ部門

作品№38        「GO!GO!GO!GO!」
下家 治代     自由参加部門

作品№52        「オペレーション コブラ 」
田中良彦        テーマ・ディオラマ部門

作品№53        「мяукать (BA-64Z)」
改造モルモット    一般・ディオラマ部門

作品№56        「The Chew 第9SS機甲師団 JagdpanzerⅣ L/48 」
山本真也        一般・ディオラマ部門

作品№72        「1944 France Rauray」
木元和美        一般・ディオラマ部門

特別賞

作品№24        「黒森峰学園ティーガーⅡ」
べほいみ        自由参加部門

新人賞

作品№57  「「Watch out!」(キングタイガー)」
須崎智行        一般・ディオラマ部門

アーマーモデリング賞

作品№31         「Muddy Adrance (泥だらけの進軍)」
山本英彩        一般・ディオラマ部門

モデルアート賞

作品№63       「マーダーⅢM型 
指揮車輌型 ノルマンディー1944」
坂田一彦          一般・単品部門

キヤホビー賞

作品№51        「Greyhound」(1/48スケール)」
サンコリン ダニエル     テーマ・単品部門

以上です。

第24回 キヤホビー戦車模型コンテスト(キヤコン2017)応募要項

2016/11/13

no04

2016年度キヤコン グランドマスター作品

Kiyacon2017

オープントップのAFV

第24回 キヤホビー戦車模型コンテスト

キヤホビー戦車模型コンテスト。略して「キヤコン」。

今回は夏のミニキヤコンに引き続きオープントップのAFV車両を中心に作品を募集いたします。

オープントップ内部付きの戦車自走砲装甲車両はプラモデルの中でも製作過程の中で内部をいつ作るのかどう塗装するのか悩んだことと思います。 その鬼門にぜひ一度チャレンジし、内部を惜しみなく魅せてください。単品作品、ディオラマ作品をテーマとして募集いたします。

もちろん例年どおり、その他一般部門も同時募集いたします。

昨年好評だった自由参加部門も併設!!現在、ガルパンや人気の現用戦車やゲームの中で活躍する戦車、装甲車、AFVはこちらの部門で参加してください!!

とにかくキヤコンに参加してみたかったけど敷居が高いな~、レギュレーションが~と今まで思っていた方、自由な発想で思い切ってこちらに参加してみませんか??

キヤコンは初心者モデラーが参加しにくい、そんなことはありません。キヤコンは戦車のプラモデルを作り始めたが、目標が無くなかなか完成しない、そんな方のご参加を是非お待ちしております。

コンテストの結果発表時には、恒例の参加者座談会を行う予定です。

座談会は他の製作者や審査員とあって、直接アドバイスもらったり、模型製作のモチベーションを上げるチャンスです。

作品募集期間 2017年1月4日より2月18日まで(予定)

発表・座談会は2017年3月5日を予定

*多くの初心者モデラーのご参加お待ちしております。

*応募に関して今年より以下の点が変更となります。ご注意ください。

〇応募用紙は11月13日より締め切り日まで配布いたしますが、当店(キヤホビー)で1500円以上、模型関係の商品をお買い上げの方に配布予定です。(塗料や工具などでも結構です。)
*ご希望の方、お買い上げ時に必ずお申し出ください。

〇通信販売ご利用でもOKです。備考欄、通信欄にキヤコン応募用紙希望と記入してください。
*18歳以下の方でご希望者には無料配布致します。

〇参加費は1作品800円、2作品1000円別途いただきます。(18歳以下は1作品でも2作品でも一律500円)ディオラマ作品で出品のお客様はお一人様1作品までです。

*こちらは、キヤコン運営費用、座談会会場費等に毎年使用しております。

募集部門

A:テーマ部門

(Aa)車両単品の部

今回のテーマ、1/35模型単品作品。ベースに必ず作品を固定していただきます。

台座の地面は基本的には評価外です。(台座、地面も一応、評価の対象となりますが、評価点はディオラマより低くなります。)

(Ab)ディオラマの部

テーマの車両、フィギュア等のキットを製作・塗装したもので、ベースに地面を再現したディオラマ作品。

個々の工作より全体のバランスなどが主に評価の対象となります。

B:一般 部門

(Ba)車両単品の部

実在した、もしくはされたと考えられる戦車、装甲車両、軍用車両、火砲の1/72,1/48,1/35,模型単品作品。

ベースに必ず作品を固定していただきますが、台座の地面は基本的には評価外とします。

(台座、地面も一応、評価の対象となりますが、評価点はディオラマより低くなります。)

(大きなサイズの戦車に関しては、ディオラマサイズを参照してください。この場合、一点のみの参加でお願いします。)

(Bb)ディオラマの部

時代、国籍を問わず、実在した、もしくはされたと考えられる戦車、装甲車両、軍用車両、火砲、フィギュア等のキットを製作・塗装した作品をベースに地面を再現したもの。

*以前のヴィネット・フィギュア部門もこちらに含まれます。フィギュアの群像を製作の場合は、3体以上のフィギュアを登場させてください。

*車両等にフィギュア3体以上載せた場合も今回はディオラマ部門となります。

C:自由参加部門

ガルパンやWoTなどに登場する戦車をリアルに再現してみませんか?  こちらは大きささえ守っていただければ、テーマ部門や一般部門など枠にとらわれない設定でコンテストに参加してみましょう。このカテゴリー内での独自の審査、審査基準となりますが、他の部門同様、金、銀、銅賞もあります。もちろんグランドマスターの可能性もございます。Nonスケールですが、サイズは他の部門のディオラマサイズを参考にしてください。(ウィンド展示するためあまり大きな作品はご遠慮ください。また、移動するため必ずベースをつけてください。ベースの大きさも作品に合わせたものとしてください。)

☆ディオラマ/作品サイズについて☆

大きさは、約35cm×25㎝、高さ25㎝以内です。ただし、変形サイズでも可能です。ただし、高さは25㎝以内でお願いいたします。(例、横を40㎝にしたい場合は、縦を20㎝と縦横合計が60㎝以内であれば結構です。この場合も高さはおおよそ25㎝までです。)単品作品についてもディオラマサイズを参考に作品を製作してください。(ベース枠を除いた、大きさでもかまいませんが、作品をウィンドで展示いたしますのでなるべく考慮の上、お願いいたします。特に高さについてはよろしくお願いいたします。

*単品作品についてもウィンド展示いたしますのでディオラマサイズを参考にしてください。(詳しくは担当ゴシマまで)

 

募集要項

作品出品 募集期間中に応募用紙、審査用紙をそえ、作品を直接お持ちください。(発送の場合には諸注意をよくお読みください。)

必ず専用の応募用紙にご記入ください。応募用紙はご記入もれがないようにお願いいたします。ご連絡先お名前の他、募集部門の記入もお忘れなく。審査の方法が変わります。

応募用紙、審査用紙には出来るだけ詳しくご記入ください。

発表  2017年3月5日(予定)店頭告知、喜屋HP上、並びに模型各誌紙面上にて発表。参加者座談会も開催予定(詳しくは締め切り後、参加者の皆様にお知らせいたします。)

参加費   1作品800円、2作品で1,000円(18歳以下は1作品だけでも2作品でも1律500円)

参加作品点数 お一人様単品2作品まで。ただしディオラマ作品の参加は1作品まで。(展示スペースに限りがあります関係上ご了承ください。単品作品でもかなり大きなものは事前に担当までご相談ください。

各賞   単品・ディオラマ各部門、自由参加部門に金、銀、銅賞を予定しております。各部門問わず、全募集作品中1点に「グランドマスター賞」を送り、最優秀賞を選出を予定してます。今回も新人賞やテーマ部門を中心に特別賞の選出を予定しております。 また、18歳以下の参加者の中から「アンダー18賞」の選出を予定しています。

参加作品の中より、作品がキヤコン参加作品として雑誌等に掲載されることがございます。あらかじめご了承ください。また、コンテスト後に模型誌より作品に対して記事を依頼することもございます。(出来るだけ途中写真等を事前にご用意いただけると助かります。)

作品返却 展示終了日時が決定次第、お知らせいたします。(例年だと審査結果発表の後となります。審査等の関係上ご了承ください。また、入賞者(グランドマスター、金賞、銀賞、銅賞、受賞者のみ)受賞の方には、展示、取材のためしばらく作品をお預かりすることがあります。)

審査  当店担当 ゴシマを中心に模型各誌ライター諸氏を予定しております。

 

*諸注意* 

A、B部門とも基本的に実在した(もしくは実在したとされる)車両を製作してください。マーキングや装備程度の創作、実際にあったとされる計画案を参考とした車両作品(計画車両など)は構いません。

模型製作コンテストですので、100%フルスクラッチ作品はご遠慮ください。 必ず市販のキット(ガレージキットでも可)を使用してください。改造、無改造は問いません。

審査時は審査員が1点、1点手に取って様々な角度から詳細に評価いたします。

また、作品を別室に移動することや雑誌各社の取材撮影で移動することがございます。 単品作品もかならずベースに完全に固定してください。ディオラマ作品は人形や道に落ちている小物等を含め、すべてを固定してください。

作品は当店店員や審査員等により慎重に扱われますが、万が一の破損はご了承の上、参加をお願いいたします。 防止のためにもくれぐれも台への固定をお願いいたします。

  • 作品は基本的に店頭へ直接お持ちいただくことになります(保存場所がないので輸送用の箱は、発送作品意外、基本的にお預かりできません。)が、遠方の場合、発送していただいても構いません。ただし、破損の無いようにしっかりと梱包してください。作品 返却もお送りした状況に戻して返送いたしますので、最低2回は輸送に耐えられるようにしてください。

輸送中の破損に関しては一切責任をもてません。 また、送料はすべてお客様ご負担となります。 必ず返却時の送料800円を同封の上、作品を送付してください。(参加料もお忘れなく。)作品の梱包は箱を二重にし、新聞紙なのでパッキンをいれた「複合装甲」状態にしますと丈夫です。 発送の場合、車両上のフィギュアなどがとれて作品を壊してしまう場合が多くあります。瞬間接着剤のみでの固定は危険です。フィギュアなどは真鍮線などを通して、ベースや車両に固定したほうがよいでしょう。

*詳しいお問い合わせは「キヤホビー」キヤコン担当 五嶋(ゴシマ)までご連絡いただきますようお願いいたします。

℡03-3398-1424

E-mail   ock@kiyahobby.co.jp

ホームページから情報を提供しております。http://kiyahobby.co.jp

最新情報はこちらからhttp://2nd.geocities.yahoo.co.jp/gl/massgtgun

第8回 ミニキヤコン 「M10駆逐戦車を作ろう!!」

2016/7/20

4950344353507

「ニッパー、カッター片手にサクッと作ってみよう。夏のミニキヤコンはそんなコンテストです。」
第8回 ミニキヤコン 「M10駆逐戦車を作ろう!!」

 参加規程
●当店で販売の8月6日発売のタミヤ新製品M10戦車に応募券を封入、また8月6日以降3000円以上ミリタリーキット・パーツをお買い上げの希望者にコンテストの応募券をお渡します。応募券がないと参加できませんのでご注意ください。
●部門 単品部門、 ディオラマ部門、
●使用キット
「1/35 アメリカ M10駆逐戦車」(他社、旧キットでもOKです。)
*改造はOKですが、ベースキットを半分以上は残して下さい。
*その他のキット(フィギュアなど)も使用してもかまいませんが、作品のメインが使用キットとなるようにお願いたします。
●作品サイズ(ディオラマ部門)
*25cm×30cm×25cm(H)  *ディオラマ・ヴィネットでの製作も構いません。 サイズ内であれば他のキットとの組み合わせも可能です。上記のサイズを利用しての変形サイズでも可能です
*単品作品も必ずベースに固定してください。
●審査 当店担当、スタッフを中心にキヤコン審査メンバーにより、各賞を選出いたします。

応募要項
●募集期間 2016年8月6日~2013年9月25日(予定)
●発表   2016年10月2日を予定
●参加点数 お一人様1作品までになります。
●作品出品 申込表(応募券)をあらかじめ記載の上、作品を店頭まで直接お持ち下さい。
●作品返却 結果発表後すぐになります。
★諸注意★
*必ず最後まで完成させてください。 製作途中作品は受付けません。 塗装もお願いたします。 *必ず指定キットを使用して下さい。改造、無改造は問いません。*作品は当店店員や審査員により慎重に扱われますが、万が一の破損についてはご了承ください。 *作品は基本的に店頭へ直接お持ちいただくことになりますが、遠方の場合、発送していただいても構いません。 ただし破損のないようにしっかりと梱包して下さい。返却時もありますので最低2回の輸送に耐えられるようにしてください。*輸送中の破損に関しては一切責任をもてません。 また、送料はすべてお客様のご負担となります。
(返送に関しては、着払いまたは、別途800円を郵便小為替にてお送りください。)
*詳しいお問い合わせは「キヤホビー」 キヤコン担当 ゴシマまでご連絡いただきますようお願いたします。
TEL03-3398-1424 Eメールgosima@kiyahobby.co.jp
ブログからも情報を提供しております。

http://blogs.yahoo.co.jp/massgtgun

 

 

 

 

 

戦車プラモデル製作体験会「新製品、買ったその場でサクッと作ろう!」報告!!

2016/5/3

先月4月29日に行いました、戦車プラモデル製作体験会「新製品、買ったその場でサクッと作ろう!」の報告です。

4月28日に入荷したタミヤフランス軽戦車「AMX-13」を買ったその場で作っちゃおうという企画、  雑誌ライターの土居雅博先生を交えて12名が参加しました。参加された皆様は戦車モデル3作目という方から雑誌で有名なライターの方と様々。 皆さん、昔に戻ってお店の外で袋をいきなり破って、作っちゃう感覚、楽しめたでしょうか? そして、果たして4時間で完成したでしょうか?
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土居先生が来る前に準備と説明、と思いきやさっそビリビリと製作開始!!そんな皆さんの意気込みが嬉しい!!
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AMX-13は第2次大戦後にフランスで植民地対策用に作られた軽戦車です。軽戦車でありながらパンターと同じ75ミリ砲を搭載、イスラエル軍やインドでも使用されました。 タミヤのキットはパーツも少なく、今回のイベントにはぴったりです。
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準備万端、参加者のKさん、道具もこれだけあれば十分です。とても一般的でシンプルな例なので代表して掲載させていただきました。
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土居先生も到着して、さっそく製作開始。実は、すぐにバチバチとランナーからパーツを切り出し開始。っと先生、いつもそうですか? いやいや、といいつつはやる気持ちを抑えて説明書をまずチェック。
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まずはパーツをランナーから切り出し。最近、人気のゴッドハンド等の高価なよく切れるニッパーであればカッターやヤスリの後処理も少なく済みます。パーツ側にニッパーの背をあてて切り出してください。ただし、太いランナーから切り出しするときは、ゴットハンドなどは刃こぼれしやすいので、普通のニッパーで切り出したほうが良いです。ニッパーはその2種類があると便利です。
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再び説明書を見ながら、切り出したパーツにピンバイスで穴を開けておくところをマジックでチェック。忘れそうなところなどチェックするマジックなどもあると便利ですね。 ランナーナンバーなどにチェックを入れるのも良いですね。
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紙やすりやデザインナイフなどでパーティングライン等の処理。 耐水ペーパーは、折り曲げて角の部分を使用、細い溝部分に残ったパーティングラインを消します。

転輪部分はカッターでカンナをかけるようにパーティングラインを消します。
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ライターTさんのヤスリ各種、スポンジヤスリは転輪のパーティングラインを消すのに使用していました。これだと一気に転輪のゴム部分が摩耗した表現もできますね。これもあると便利。
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皆さん黙々と製作しています。 別に静かにと言っているわけではないのです。皆さん夢中でやっているのです。失礼して覗いてみましょう。
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こちらの方は接着剤が2つ、真鍮線などもご用意されていますね。
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よく見るとラベルが違う。流し込みと普通の粘度の接着剤を皆さん併用されているのですね。

キャップが同じなのは、流し込み接着材の筆が細くて、使いやすいので変えたそうです。
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真鍮線はトーションバーを可動にするために使用していました。これは以前に土居先生が記事でも書いていたことでディオラマなどにする場合、車体と地面より密着させる重量感を出すためのものです。何人かの方がこれをやられてました。
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細かいパーツにピンセットは、欠かせないです。パーツ飛ばしに注意。
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土居先生の卓上にも不思議なモノリス?違う角材が。 これは角材の何面かに紙やすりを貼ったオリジナルのヤスリです。 便利物ですね。 このようなものが見られるのも皆で作る楽しみですね。
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先生もいるので色々と質問もできます。

周囲の人に聞いて、製作上の疑問もすぐ解決しますよ。 比較してもよし。製作会の楽しみですね。
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準備のよかったKさん、最後の写真を撮るの忘れてしまいましたが(なんせこうしていると時間が経つのもすぐ、皆ギリギリまで作業していましたよ。)無事塗装前まで完成していました。ぜひ、ゴールデンウィーク中に完成させてくださいね。 他の方もだいたい車体まではできていたかな。
土居先生は、早く形をみたい派なので、説明書を順を変えて形が出来上がるように製作していましたし、フェンダーや足回りを加工したり、Kさんのように説明書の順序どうりに進め、とにかく完成を目指した人と皆さんそれぞれ。これがプラモの醍醐味ですね。 ぜひ、皆さん塗装まで済まして、完成させてください。

好評だったので次回も企画中です。 決まりましたらHPやブログで参加者を募集いたします。 土居先生の作業の様子も動画に撮りましたので機会がありましたら掲載したいと思います。

戦車プラモデル製作体験会「新製品、買ったその場でサクッと作ろう!」

2016/4/3

 昔を思い出して、お店で買ったばかりの戦車プラモデルをみんなでサクッと作ってみませんか?

完成品をみて自分も作ってみたいけどどこから手をつけていいのか?道具は何を使っていいのか?皆、どういうふうに製作を進めていいのか?

また、一人で買って、製作してもモチベーションが上がらない、プロやベテランモデラーはどういうふうに製作を進めるのか?

製作の導入部分をプロモデラーと体験してみましょう。

今更聞けない製作方法などLIVEで体験。

そんな思いがある人は是非、参加してみてください。

*当日は1時~5時まで、製作の導入部分だけを皆で一緒に行います。

*時間の関係で最後の塗装前、完成まではいたらないと思いますが、皆で組立導入を体験できます。サンプルを用意して、スプレー塗装の実演は行う予定です。

要予約制です。

課題キットをキヤホビーでお買い上げの方に参加資格があります。

 

キット代金プラス参加費1000円 (18歳以下はキット代金のみ)

●ニッパー
●デザインナイフ(カッターでもよいですが、デザインナイフの方が使いやすい)
●接着剤(流し込みタイプと通常タイプの両方があると便利)
●紙ヤスリ(400番くらい、当て木に貼り付けたものがあると便利)
●瞬間接着剤(エッチングパーツの接着に使用)
●エッチングばさみ(あれば)

*お持ちでない方は、事前に購入予約をいれてください。24日まで

★興味のある方、 キヤホビー五嶋(ゴシマ)までご連絡ください。定員になり次第締切ります。

定員20名

gosima@kiyahobby.co.jp

03-3398-1424(キヤホビー)

第1回はタミヤ1/35 「AMX-13」

 

手ほどきは、模型誌編集、ライターの土居雅博 

 

4月29日1時~5時まで

場所 荻窪タウンセブンビル8階屋上 フォーラムM

★12時30分までにキヤホビーに集合しててください。

 

★変更、中止になる場合もございます。ご了承の上、連絡お申し込みください。

★当日の様子は、キヤホビーHP等に画像などで掲載する予定です。ご了承の上、ご参加ください。(お顔等の掲載に問題のある方はあらかじめお申し出ください。)

 

 

kiyacon2016 参加者の皆様へ

2016/3/5

 喜屋コン2016審査結果発表と参加者懇談会のお知らせ
今回は喜屋戦車模型コンテスト2016にご参加いただき、まことにありがとうございます。
キヤコン恒例の審査結果の発表と参加者、審査員を交えた交流会を今年も行います。
ふるってご参加ください。審査員は土居雅博氏他が来場予定です。
尚、この日より作品の返却も開始いたします。 作品返却期間は、約1ヶ月です。
懇談会に参加できない方は翌々日(15日火曜日)より返却を開始致します。

*作品輸送用の箱を忘れずにご用意ください。 店頭でご用意できる箱はございません
*懇親会に不参加で、ご来店が遅れる場合は、担当 ゴシマまでご一報ください。
*あらかじめ送料をいただき郵送による返却を希望されている方は15日より順に発送、返却致します。
しばらくお待ちください
*GM、金、銀、銅賞授賞者の方の作品は懇親会後、約1ヶ月間お預かりとなります。
ご注意ください。(ご都合のある方は、懇親会当日ご返却いたします。)
ご注意ください。

懇親会日程は以下のとおりです

日時 2016年3月13日(日) 2時より5時頃まで
場所 荻窪タウンセブンビル 8階 会議室
注意*当日は1時頃、喜屋ビル6階キヤホビーに集合してください。 ご面倒ですが、参加者自ら作品を
喜屋から会場まで移動していただきます。準備、対応は担当者一人となる為、ご迷惑 お待たせいただ
くこともあるかもしれませんが、あらかじめその点ご了承お願いいたします。 

皆様のご協力をお願いいたします。
ネットや店頭での結果発表は懇親会後となります。

*その他、ご不明な点は担当 ゴシマまでお問い合わせください。
(発表当日、翌日は担当不在のため連絡がとれません。ご了承ください。発表に関しての
問い合わせもご遠慮ください。)