タミヤ 1/700 ウォーターラインシリーズ アメリカ海軍航空母艦 CV-3サラトガ

4950344317134

タミヤ 1/700 ウォーターラインシリーズ アメリカ海軍航空母艦 CV-3サラトガ

定価(税込)
¥3,888
販売価格(税込)
¥3,305
在庫状態 : 在庫有り
オプションを指定してください。
商品予約
数量
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Facebook にシェア
LINEで送る
[`yahoo` not found]

★2014年7月発売予定 予約商品★ ※予約商品の為、キャンセルはご遠慮願います。

美しく堂々とした姿から「愛しのサラ」と呼ばれ親しまれたレキシントン級空母の2番艦。
ウォータラインシリーズ最長のモデルが登場
大戦後期の対空兵装を強化した仕様で再現
太平洋戦争の開戦時から参戦し、日本軍との戦いで何度も傷つきながら生き残った数少ないアメリカ空母がCV-3サラトガです
1925年4月、レキシントン級空母の2番艦として進水し、1927年11月に就役。
その美しく、堂々とした姿から「空母の女王」と呼ばれたレキシントン級空母はそれぞれ、レキシントンが「レディ・レックス」、2番艦のサラトガは「シスター・サラ(愛しのサラ)」の名で親しまれたものです。
もともと巡洋戦艦として設計されていましたが、おりからのワシントン海軍軍縮条約により空母へ改修。
そのため、船体は非常にスマートで、大戦中の空母としては珍しいエンクローズドバウを採用。
これは艦首を飛行甲板までのばした凌は性波性の高い構造です。また、右舷ほぼ中央に巨大な煙突がそびえ、その前部に5インチ連装高角砲を備えた艦橋を配置しているのも大きな特徴。全長は太平洋戦争を戦った空母としては最長を誇ります。大戦中、多くの作戦に参加したサラトガは、1945年2月の硫黄島攻略時に日本海軍の攻撃を受けて大破するものの、5月末には修理を完了。
多くの海戦を戦い抜き終戦を迎えたサラトガは、その後1946年に行われた核実験で、日本の戦艦長門などと共に標的艦となりました。

●未塗装・組立キット  ●第二次大戦を戦い抜いた数少ないアメリカ空母の中で、日本軍と幾度となく刃を交えたCV-3サラトガを再現。1945年2月の硫黄島攻略戦参加時の姿をキット化しました。 ●全長396mmのビッグサイズ。 ●巡洋艦として設計されたスマートな船体は左右分割式。 ●右舷のバルジが大型化した左右非対称の形状など、特徴ある姿を余すことなく再現。 ●全通式の飛行甲板は船首から船尾まで1パーツで構成。 ●右舷中央の巨大な煙突、その前部の艦橋をリアルにモデル化。 ●艦載機はアベンジャーとヘルキャットをセット。